– 正道会館GRAND-SQUARE JAPAN CUP2017Movie –


 

極上の格闘技プロレス #UWF ルールSpecialワンマッチ「田中稔vs池本誠知」が決定!
プロレス各団体タイトルを総ナメにしてきた #腕十字職人#浪速のスピードスター が正道会館GRANDSQUARE JAPAN CUP2018の舞台で激闘。

-田中稔選手タイトル歴-
* IWGPジュニアヘビー級王座
* IWGPジュニアタッグ王座
* ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア優勝
* 世界ジュニアヘビー級王座
* アジアタッグ王座
* ジュニア・タッグリーグ戦 優勝
* GHCジュニアヘビー級タッグ王座
* インターナショナルジュニアヘビー級王座
* NWA世界ジュニアヘビー級王座
* NWAインターナショナルライトタッグ王座 ‪

-池本誠知選手戦績-
第3代DEEPウエルター級チャンピオン


推奨WEB申込→【こちら】をクリック 

WEB申込みされる場合は所属道場責任者様の許可を必ず得て下さい。


▢日時:平成30年4月30日(祝/月)

▢申込〆切:平成30年4月7日(土)

▢場所:奈良県大和郡山市総合体育館

▷〒639-1055 奈良県大和郡山市矢田山町2

GoogleMapこちら

▢シード権:9月開催のKARATE ALL JAPAN2018へのシード権(参加費負担)
▷対象:ジュニアチャンピオンクラス/一般Aクラス優勝者がKARATE ALL JAPANに出場する場合


▢ジュニアクラス(ポイント&KOルール)
▷  チャレンジクラス(初級)
 →試合経験が少なく入賞経験がない色帯(白帯・茶帯・黒帯不可)
▷ スタンダードクラス(中級)
▷ チャンピオンクラス(上級)
①幼年男女混合の部
②小学校1年生男子の部
③小学校1年生女子の部
④小学校2年生男子の部
⑤小学校2年生女子の部
⑥小学校3年生男子の部
⑦小学校3年生女子の部
⑧小学校4年生男子の部
⑨小学校4年生女子の部
⑩小学校5年生男子の部
⑪小学校5年生女子の部
⑫小学校6年生男子の部
⑬小学校6年生女子の部
⑭中学生男子部(50kg未満)
⑮中学生男子部(50kg以上)
⑯中学生女子部(45kg未満)
⑰中学生女子部(45kg以上)


▢一般クラス(ポイント&KOルール)※Aクラスはポイント無し
⑱一般男子Aクラス75kg以上 (有段者・1級/責任者許可得た2級)
⑲一般男子Aクラス75kg未満 (有段者・1級/責任者許可得た2級)
⑳一般男子Aクラス65kg未満 (有段者・1級/責任者許可得た2級)
㉑一般男子Bクラス75kg以上 (2級以下の色帯・白帯不可)
㉒一般男子Bクラス75kg未満 (2級以下の色帯・白帯不可)
㉓一般男子Bクラス65kg未満 (2級以下の色帯・白帯不可)
㉒一般男子マスターズAクラス70kg以上(有段者・1級/責任者許可得た2級/35歳以上)
㉓一般男子マスターズAクラス70kg未満(有段者・1級/責任者許可得た2級/35歳以上)
㉔一般男子マスターズBクラス70kg以上(2級以下の色帯・白帯不可/35歳以上)
㉕一般男子マスターズBクラス70kg未満(2級以下の色帯・白帯不可/35歳以上)
㉖一般女子Aクラス 50kg以上(有段者・1級/責任者許可得た2級)
㉗一般女子Aクラス 50kg未満(有段者・1級/責任者許可得た2級)
㉘一般女子Bクラス 50kg以上(2級以下の色帯・白帯不可)
㉙一般女子Bクラス 50kg未満(2級以下の色帯・白帯不可)


▢参加費:7.000円

▷振込期限 平成30年4月6日(金)15時まで
所属団体責任者様の出場許可を得て個人で指定口座に振り込み願います。尚、振込手数料は各自でご負担願います

▢振込先:りそな銀行 難波支店 普通 0595780 カ)サムライエージェント


試合規約

平成30年1月改定

第1条 審査規約

審判員及び審議員は、同等の権限をもって競技の審査にあたる。

必要と認めた場合は、大会会長または大会委員長または審判長の裁量により改めて時間を設定することもあり得る。大会は試合進行表の構成によって進行される。大会進行は極力スケジュールに沿わせるが、止む終えない事態が起きた場合は、大会会長または大会委員長または審判長が協議の上、変更を指示する。


第2条  階級

本大会は、ジュニアクラスは各学年及び男女別に、一般クラスは体重別及び男女別で開催され白帯は参加不可とする。但し、クラス編成は参加人数により、中止や合併する場合がある。出場クラスは、申込時ではなく試合当日の学年により、そのクラスに出場すること。

ウエイト制のクラスは、大会当日の朝、所定の時間内に計量を行う。

規定体重より3kgまでのオーバーについては、減点1を常に受けて試合を行って頂きます。

3kg以上のオーバーについては失格とし、試合をする事は出来ない。


第3条  防具

《補足》

  • 拳サポーター、スネパット・ヒザパットは、それぞれの部分をすべてカバーするもの。
  • 硬質なもの、加工したもの、消耗しすぎている防具は使用不可。
  • 防具の貸し出しはありません(販売予定)。
  • 拳頭部へのバンテージ・テーピングは禁止。

第4条  試合形式及びクラス編成

個人戦トーナメント方式(参加人数により無差別または合併階級になる場合があります)

防具を着用しての直接打撃制形式。

スピリットカラテAクラス以外のクラスはすべて上段へのポイントが有効


▷『一般男子Aクラス』

階級:75kg以上・75kg未満・65kg未満の3階級(参加人数により無差別)

資格:有段者、及び一級か、支部長・責任者の許可を得た2級

時間:本戦2分→延長2分→再延長1分(マストシステム)


▷『一般男子Bクラス』※上段足技のみポイント有効

階級:75kg以上・75kg未満・65kg未満の3階級(参加人数により無差別)

資格:2級以下の色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦2分→延長2分→再延長1分(マストシステム)※決勝戦のみ「素手」「素足」


▷『一般男子マスターズAクラス』

階級:70kg以上・70kg未満の2階級(参加人数により無差別)

資格:35歳以上で過去正道会館全日本大会入賞以外の有段者、1級、2級(責任者の許可必要)

時間:本戦2分→延長1分(マストシステム)


▷『一般マスターズBクラス』※上段足技のみポイント有効

階級:70kg以上・70kg未満の2階級(参加人数により無差別)

資格:35歳以上の2級以下の色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦2分→延長1分(マストシステム)


▷『一般女子スピリットカラテAクラス』/瞬間的な両手掴み可

階級:50㎏以上・50㎏未満の2階級(参加人数により無差別になる場合があります。)

資格:有段者、及び一級か、支部長・責任者の許可を得た2級

時間:本戦2分→延長2分→再延長1分(マストシステム)


▷『一般女子スピリットカラテBクラス』※上段足技のみポイント有効

階級:50㎏以上・50㎏未満の2階級(参加人数により無差別になる場合があります。)

資格:2級以下の色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦2分→延長2分→再延長1分(マストシステム)


▷『ジュニアクラス中学生男子クラス』※上段足技のみポイント有効

レベル:チャレンジ/スタンダード/チャンピオン3レベルから選択

階級:50kg以上・50㎏未満の2階級(参加人数により無差別)

資格:中学1年生〜3年生までの黒帯・色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦2分→延長2分→体重判定(軽量勝利)


▷『ジュニアクラス中学生女子クラス』※上段足技のみポイント有効

レベル:チャレンジ/スタンダード/チャンピオン3レベルから選択

階級:45kg以上・45㎏未満の2階級(参加人数により無差別)

資格:中学1年生〜3年生までの黒帯・色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦2分→延長2分→体重判定(軽量勝利)


▷『ジュニアクラス幼年男女混合及び小学生男女クラス』※上段足技のみポイント有効

レベル:チャレンジ/スタンダード/チャンピオン3レベルから選択

階級:学年・男女別

資格:幼年〜小学年6生までの黒帯・色帯(白帯の出場は認めません。)

時間:本戦1分30秒→延長1分→体重判定(軽量勝利)


第5条  勝敗

組手試合の勝者は、一本勝ち、判定勝ち、相手の反則ないし失格による勝ちにより決定する。反則箇所を除いた部分に、突きや蹴りを、相手の防御されていないところを狙っていかに的確に攻撃を決めるかを最優先にして優劣を競う、ポイントシステムを併用した正道スピリットカラテルールを採用する。

(1)一本勝ち

相手がダウンしたり、一時的にでも戦意を喪失した場合。ポイントが3になった場合(一般Aクラス除く)

(2)技有り

ダウンしなくても、かなり正確に相応の打撃が入った場合。ポイントが2となった場合(一般Aクラス除く)

技有り2本で一本となる。

(3)ポイント(一般Aクラス除く)

上段への蹴り技が、相手のノーガードの箇所に、クリーンヒットし気合いと共に残心が取れていること。

ダメージの有無とは関係なくポイントが与えられる。ポイントは2で技有り、3で一本勝ちとなる。

ダメージが強い場合は即技ありまたは一本を取る場合ある。

※減点1は、マイナス1ポイントに相当する

(4)TKO(テクニカル・ノックアウト)

選手は、以下の場合にTKO(テクニカル・ノックアウト)となる。

(a)選手の一方が著しく優勢な場合は、主審の判断により、試合終了を待たずに勝者を決定するこ

ができる。(レフェリーストップ)

(b)負傷や大きなダメージにより大会医師が試合続行不可能と判断した場合。(ドクターストップ)

(5)判定勝ち

試合時間内に一本勝ちやTKO、失格で勝敗が決まらなかった場合は審判団の判定により勝敗を決する。

どちらかの選手が、審判団数の過半数以上の賛同を得た場合に勝利となる。それ以外は、引き分けとする。

(6)判定基準の優劣順位を以下の通りとする。

①「技有り」の有無

②「技有り」には、いたらないが、試合の主導権をにぎっているもの。

(手数、圧力、技術力、有効打撃を総合したものをさす)

③ポイント1をとっている場合(一般Aクラス除く)

④「減点」の有無

⑤主導権の中で、手数、圧力、技術力、有効打撃の中で、どれかが勝っているもの。

⑥勝利への気迫


第6条  反則

反則には、注意が与えられ、以下の分類にて3種類に分けられる。

危険行為による反則は、注意2で減点1とする。(それぞれ違う反則でも注意を合算して減点)

減点1の後の危険行為による反則は、即減点2となり失格とする。

 

①蹴り以外(上段への膝蹴りは反則)の顔面及び喉への殴打。

(手、肘、腕、膝、による首から上への攻撃。首への攻撃は反則となる。有効技以外による殴打。)故意であるなしに関わらず、厳しく注意をとる。

②頭突きによる攻撃。

③男子選手の金的への攻撃。及び、女子選手の下腹部への攻撃。

但し、男子の出場選手には金的ファールカップ、小学4年生以上の女子の出場選手にはアンダーガードの着用を義務付ける。

女子選手の下腹部とは、帯から下(ヘソから下)から足の付け根の辺りまでの鼠蹊部(ソケイブ)の事をいう。

カップやアンダーガード着用の上で金的や下腹部への攻撃を受けた場合、反則した選手に注意が与えられ、ダメージのある選手には、1分間の休憩時間を与える措置をとる。

カップやアンダーガードの着用義務を怠り、金的や下腹部への攻撃を受けた場合は、反則した選手に注意が与えられるが、ダメージが大きくて試合を続行出来ない時は、自己の不注意による試合続行不可能として相手選手の勝ち扱いとなる場合もある。(第8条2項)

但し、小学3年生以下の女子選手に対する下腹部への攻撃は、下腹部への攻撃を与えた選手の反則負けに成る場合もある。

④倒れた相手へ直接打撃を加えたとき。

⑤関節技、締め技をかけること。

⑥関節部分への打撃、下半身への前蹴り・横蹴り

⑦背後からの攻撃

⑧試合終了、あるいは主審の止めのコール後や相手が場外に出たのに攻撃すること。

道着を掴む反則(違反行為)は、注意3で減点1とする

▢その他の違反行為の反則は、注意数の規定のない物は注意2で減点1とする。

但し、注意数の規定のある違反行為は、それぞれの注意数で減点となる。

①故意に場外に逃げること。(場外注意)

場外注意は、3回目で注意1、4回目で減点1、5回目で失格とする。

②技の掛け逃げは、反則として注意をとる。

技の掛け逃げに関しては、注意3で減点1とするが、故意であると主審が判断した場合や悪質な場合は、ただちに減点になる場合もある。

③過度な反則のアピールは、度が過ぎると注意、減点の対象となる。

選手は武道である空手の大会に出場しており、勝つためだけに相手選手の微少な反則(軽く手が顔に触れただけや、軽い金的攻撃で大げさに痛がる等)を過剰に反則を審判にアピールする行為は非常に見苦しく、空手道精神に反します。もちろん反則行為を容認するものではないが、節度のある対応を希望するものとする。

④審判員の指示に従わなかったり、選手として相応しくない態度、及び言動をとること。

⑤相手選手を中傷するような掛け声や、野次などをとばした場合、選手に注意や減点が

与えられることがある。

⑥以上の他、審判員が特に反則と見なしたとき。

※ 減点に関しては、違う注意の減点が重なっても減点2で失格となる。

(例えば顔面殴打注意1、金的攻撃注意1で減点1。掴み注意3で減点1。以上減点2で失格となる。)

※ 反則の種類や悪質であると判断された場合には、注意を通り越して減点、もしくは失格となる場合もある。

※ 違反行為でも審判が悪質であると判断した場合は、危険行為として反則に合算する場合もある。


第7条 失格

①試合中、審判員の指示に従わない時。

②出場時刻に遅れたり、出場しない時。

③見合ったままの状態で30秒以上経過した時。この場合は戦意なしとして、双方失格となる。

④粗暴な振る舞い、悪質な試合態度と見なされた時。

⑤減点を2回重ねた時。減点1の後の危険行為による反則は、即減点2となり失格とする。

⑥各階級規定の体重をオーバーした時。

⑦規定以外の道着を着て試合をした時。

⑧規定の防具の不着用、規定以外の防具を着用して試合をした時。


第8条 負傷について

選手が負傷のため、試合を続行することができない場合には、次の各項によって勝敗を決定する。

①負傷の原因が相手の反則による場合は、故意・偶発性にかかわらず反則者の負けとする。(負傷者が出

た場合、試合を継続させるかどうかは大会医師の判断で、試合の勝敗に関する事は、審判長・審判員・

監査役が協議の上、決定する。)

※反則により負傷した選手が試合続行不可能な場合、反則者も負けとなるので、両者とも次の試合に進む事はできなくなる。

②負傷の原因が負傷者自身の不注意による場合は、負傷をした方の負けとする。(負傷者が出た場合、試合を継続させるかどうかは大会医師の判断で、試合の勝敗に関する事は、審判長・審判員・監査役が協議の上、決定する。)


第9条 セコンド、選手の応援について

選手のセコンド、応援については武道の試合に相応しい態度を心掛ける。

セコンド、応援団は選手が試合中、むやみに試合場に乗りかかったり試合場を叩いたりしてはいけない。

相手選手を中傷するような掛け声や、野次などをとばした場合、選手に注意や減点が与えられる。


第10条 テーピング、バンテージの使用について

テーピングの使用は認めるが、バンテージの使用は認めない。

また、テーピングに関しては、拳頭部への着用は認めない。具体的には、手甲部の拳頭

から指一本分をあけて手首側へのテーピングは認める。

また、審判員が負傷箇所の保護ではなく、拳の強化と見なした場合は速やかにこれを取り外さなければならないものとする。テーピングやアンクレットなどは必ず審判員がチェックを行う。


第11条 その他諸注意

選手は身体に下着(シャツやTシャツの着用は女子のみ認めるものとする。男子は不可とする)

空手着下は、装着義務のある防具以外の物を付けてはならない。

大会ドクターが認めたテーピング等は、この限りではない。

指輪、ピアス、ミサンガ、鼻腔拡張テープ等は必ず外さなければ試合を行う事はできないものとする。

手足の爪は短く切り、清潔な状態で試合に臨むこと。手足の爪が長い状態では試合を行えない。


第12条 選手または所属団体の責任者は、審判員の宣告に対して異議の申し立てを行うことは出来ない。


第13条 大会規定に定められていない問題が生じた場合、大会会長または大会委員長または審判長の合議によってこれを処理するものとする。


第14条 個人情報

申込用紙に御記入頂いた個人情報に関しましては、大会運営・選手管理の為に利用いたします。選手の所属団体名、及び出場選手の名前、入賞者名、写真がパンフレット、正道会館H.P、格闘技

専門誌、各マスコミ誌等に掲載される場合がございます。大会の映像など、正道会館HP・正道会館ブログ・DVDやその他動画サイトに掲載する予定です。

大会の映像の使用・販売に関しましての著作権はすべて正道会館GRAND-SQUARE JAPANになります。


第15条 大会保険

試合中に生じた負傷・事故については主催者は一切の責任を負いません。但し、事務局では、選手の健康管理を考えて、当日は大会救護員を招いています。また、傷害保険に加入しておりますので、万一事故や怪我があった場合は大会終了後1週間以内に各道場責任者を通じて大会事務局までご連絡下さい。但し、通院は除外します。


国際正道-空手連盟FIKA

正道会館GRAND-SQUARE JAPAN事務局

TEL:06-6121-6024

HP:http://samurai-agent.com/grand_square_japan/